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沿革

沿革

昭和52年2月 
大阪市浪速区にて資本金800万円を持って有限会社を設立、操業。 鋳・鍛造品、冷間プレス品、特殊鋼材料、刃物用材料の販売。
昭和55年2月アルミ鋳造品開発着手
昭和55年8月(株)椿本チエイン殿に超高力アルミ合金鋳造品の開発、生産販売。
昭和57年3月省エネに依る鍛造用非調質鋼、及び非調質ライン機械の開発(実用新案特許)。  オーツタイヤ殿(現 住友ゴム工業)に建機、農機用のゴムクロ―ラ非調質鍛 造芯金を納入。
昭和59年5月オーツタイヤ殿(現 住友ゴム工業)にゴムクロ−ラ、農機用タイヤのゴム金型製作、納入。
昭和60年10月(株)ロブテックス殿に作業工具シリーズの生産、組立て品納入。
昭和61年6月台湾・香港・韓国と貿易。 鋳・鍛造品、製缶品の輸入、及び特殊鋼の輸出。
昭和62年11月(株)神戸製鋼所殿に破砕機用製缶品の納入。
平成1年10月  西鋼産業株式会社に改組。
平成6年10月 中国と貿易開始。鋳造・鋳鋼品の輸入。
平成7年3月営業所を大阪市西区立売堀に移転。
平成7年7月横浜ゴム(株)殿にチンマイカン、可撓性セグメントゴム金型製作、納入。
平成9年5月創立者代表取締役 西川匡躬死去により 篠原和義代表取締役就任。
平成9年9月 横浜ゴム(株)殿にスノーモービルタイヤのゴム金型・金具の製作、納入。
平成14年4月(株)椿本チエインの分社化に伴い、(株)ツバキエマソン(現 ツバキE&M)、椿本メイフラン(株)、(株)椿本スプロケットと取引開始。
平成11年2月横浜ゴム(株)殿に浮遊式防舷材金具の製作、納入。
平成14年10月 住友ゴム工業(株)殿に防舷材用鋼材の製作、納入。
平成15年1月中田エンヂニアリング(株)殿にゴム押出機用の鋳造品・加工品の製作、納入。
平成15年10月資本金を倍額し、2,000万円に増資。(大阪市西区立売堀 営業所)を本店登記に改正
平成16年2月 東洋物産工業(株)殿にアシックス殿向けとして、野球用品チタンキャッチャーマスク用の材料納入。(平成16年夏の甲子園にデビューする)
平成18年5月タイ国へ輸出・輸入の貿易。
平成25年8月(株)昭和ゴム化学工業所へ防振ゴム用プレス金具の納入。
平成26年7月SUMITOMO RUBBER (THAILAND)へゴムクローラー用鍛造芯金納入。
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